MY WAYS

自由気ままに色々レビュー

BEAST HUNTERS DECEPTICON BLUDGEON(ブラジオン)

20160312 (23)
今回は海外版のPRIME BEAST HUNTERSより、サイバーバースのブラジオンをレビュー。

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AM-34 航空指揮官ジェットビーコンジェネラル

遂にトランスフォーマープライム最終回・・・ありがとう、そしてお疲れ様でした!
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スタースクリームの裏切りのあと、ビーコン航空部隊の新たな指揮官となったのがジェットビーコンジェネラルだ。
数多くのビーコンの中からもっとも優秀な戦闘データを記録した一体を選び、能力制限を解除して基本能力を全面的に上昇させた。
更に合成エネルゴンを燃料として使用することで反応速度を極限まで高めることに成功している。
ジェットビーコンジェネラルは自分専用のシーカー方ボディを手に入れる日を夢見て、今日も最前線で戦う。

というわけで最終回で突然登場したジェットビーコンジェネラルをレビューです。

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AM-22 爆撃参謀ドレッドウイング

さらば爆撃参謀。
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「ありがたき幸せ、メガトロン様!」
ドレッドウイングは、双子の弟であるスカイクエイクの死を知り、、仇を討つために遠い宇宙から地球にやってきた。
乱暴な弟と違い、彼は戦略を得意とし、、時限爆弾の仕掛けなど高度な戦術で敵を狙う。
スタースクリームの裏切りで、ディセプティコンのナンバー2の座を得た彼はメガトロンに忠実に従うが、弟を倒したオプティマスプライムへの復讐を果たすことが第一目標である。

今回はプライムのアームズマイクロンシリーズより強キャラなのに恵まれない不憫なキャラのドレッドウイングをレビューです。

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AM-28 マキシマル上級司令官レオプライム

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突如現代の地球に現れたレオプライムはユニクロンの脅威を察知し、遠い次元から渡ってきたトランスフォーマーの長老だ。
元の世界で彼は「グレートライオコンボイ」という名で知られた、偉大な上級司令官だった。
時空混乱を防ぐため、オプティマスプライムとメガトロンの戦いに直接関わることはないが、再びユニクロンが目覚めることがあればエネルゴンマトリクスの力を引き出す太古の剣(エンシェント・ソード)で悪の力を必ず阻止するだろう。

今週は、和製BW完結後の世界からやってきたライオコンボイ本人というまさかの設定で注目を浴びたプライムのアームズマイクロンシリーズのレオプライムをレビューです!
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AM-31 特殊破壊兵フレンジー

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フレンジーはいつもサウンドウェーブの命令で動いているが、あの寡黙な情報参謀の部下とは思えないぐらいおしゃべりで生意気な兵士だ。
正確や姿が似ている兄弟のランブルに間違えられると激怒する癖を持っている。
マシンガンの方針から発生する音波は敵の回路を乱し、ランブルやレーザービークとの連携攻撃の際に活躍する。
サウンドウェーブに依存しない小型車に変形することで、より自立した行動ができる。
(パッケージのプロフィールより)

海外の青ランブルネタにニヤリ。
ってなわけで今週はプライムのアームズマイクロンシリーズよりフレンジーのレビューです!
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AM-30 特殊破壊兵ランブル

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ランブルはサウンドウェーブの部下である。
ランブルは体は小さいが、大きい態度と戦闘力でどんなトランスフォーマーが相手でもためらわずに立ち向かう。
兄弟のフレンジーとは共に行動することが多く、連携した戦闘を得意とする。
メインウェポンのハンマーアームで強力な振動を起こし、市街地を混乱させるが、いたずら好きのランブルにとっては楽しい遊びに過ぎない。
(パッケージのプロフィールより)

というわけで今週はプライムのアームズマイクロンシリーズよりランブルをレビュー!
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AM-25 虚像兵士ネメシスプライム

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反政府組織「メック」が立てた「キメラ計画」の成果として生まれた虚像兵士ネメシスプライム
オプティマスプライムのデータを下に作られた機械にスタースクリームのTコグを装備することで、オプティマスそっくりの偽者が誕生した。
武器と能力は全てオプティマスのコピーだが、遠隔から操作されたドローンとして一切の痛みを感じない。
悪質な破壊行為によりオプティマスの名を汚すのもメックの狙いの一つである。

というわけで今週はプライムのアームズマイクロンシリーズよりネメシスプライムをレビュー!
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AM-24 メック司令官サイラスブレークダウン

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「ぐっすり眠るが良い、オートボット」
オートボットとの戦いで大怪我を負った反政府組織「メック」の司令官サイラスの命を救うため、メックの医師がサイラスの生命を戦死したウォーブレークダウンの体に移植した。
サイラスは弱い人間の体を捨て、トランスフォーマーの強靭な肉体を手に入れたのだ。
ウォーブレークダウンの体力にサイラスの格闘技やメックの対ロボット生命体武器が加えられることでさらに危険な敵となった。
(パッケージのプロフィールより)

今日はプライムのアームズマイクロンシリーズのサイラスブレークダウンをレビュー!
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AM-26 エリートガード スモークスクリーン

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「俺って最高!」
オートボットの精鋭部隊であるエリートガードのメンバーだったスモークスクリーンは、正々堂々と敵に戦いを挑む熱い戦士である。
現在のビークルモードはミッションのために選んだが、目立ちすぎることが問題と思われている。
多種多様な武器を装備しており、マフラーから放つマグネットスモークなどを使用する。
サイバトロン星ではオートボット指導者アルファートライオンの警護という重大な役目を果たしていた彼が、地球に突然現れた理由は、まだ謎のままである。
(パッケージのプロフィールより)

満を持して遂に本編に登場!
というわけで今日はプライムのアームズマイクロンシリーズよりスモークスクリーンをレビューです!
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AM-29 科学参謀ショックウェーブ

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「俺に任せておけば完璧にショックだ!」
ショックウェーブは、かつてサイバトロン星でおきた大戦の頃から恐れられたマッドサイエンティストで、当時はディセプティコンのナンバー2を務めていた。
ショックウェーブの発想から、多くのオートボットの命を奪った戦争兵器が生まれた。
メガトロンへの忠誠を誓うものの、ショックウェーブは他人への人情や道徳が一切なく、自分の研究を進行するためならどんな手でも使う。
(パッケージのプロフィールより)

というわけでプライムのアームズマイクロンシリーズよりショックウェーブをレビューです。

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まとめ